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アートウィーク東京(AWT)の会期中は
東京の街全体で様々な展覧会やプログラムが開催!
5日間を最大限楽しむヒントを、7つの体験からご紹介します。

1.

AWTの醍醐味は美術館&ギャラリー巡り。11月6日(金)-8日(日)は乗り降り自由の無料の「AWT BUS」が各参加施設をつなぎます。AWT BUSやカウンターで配布されるリストバンドを提示すれば、参加美術館の展覧会が割引に。

2.

10箇所で開催される特別展「AWT FOCUS」や映像プログラム「AWT VIDEO」など、会期中はAWT独自のプログラムも。国内外で活躍するキュレーターたちがAWTのために編み上げたキュレーションは必見です。

3.

味わう

南青山に期間限定でオープンする「AWT BAR」で、限定フードやアーティストとのコラボレーションカクテルを。毎年変わる空間設計にもぜひ注目を。

4.

世界各地のキュレーターや美術館のディレクター、アーティストたちが登壇する多彩なトークプログラムを開催。東京から世界のアートのいまを深掘りします。家からも楽しめるオンライントークも。

5.

会期中はAWT FOCUSを巡る年齢別の子ども向けワークショップや乳幼児対象のアート教育付き託児サービスを実施します。

6.

集める

これからアートをコレクションしてみたい人は、作品の選び方や楽しみ方を紹介するトークやガイドツアーへ。“観る”だけでなく、“集める”視点を学べます。

7.

AWT会期中、東京では関連イベントも多数開催。公式プログラムだけでなく、ひろがるアートシーンに寄り道してみませんか。