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AWT BUS

AWT BUSは会期中の金・土・日に運行する無料のシャトルバス。AWTの参加美術館や参加ギャラリー、プログラム会場近くのバス停に停車し、どのバス停からも乗り降り自由です。他の公共交通機関も組み合わせながら、アートスペース巡りをお楽しみください。


AWT BUSのバス停やAWT参加美術館内に設置されたAWTデスクで無料配布している「AWT参加証(リストバンド)」を参加美術館のチケットカウンターで提示すると、開催されている展覧会の一部で割引が適用されます。


巡回便

A〜Fの各エリアを巡回するシャトルバスです。各ルートの詳細は以下をご参照ください。どのバス停からでも乗り降り自由です。

直行便(EXP)

AWT BARとAWT VIDEOの会場をつなぐ直行便です。

100年を超える日本の近現代美術の流れを一望できる東京国立近代美術館ほか、東京都心の北部を巡るルート。

AWT FOCUS会場

ウェイティングルーム、XYZコレクティブ、スカイザバスハウス、ミサコ&ローゼン

清澄白河の東京都現代美術館から京橋のアーティゾン美術館やTODA BUILDINGへ。古い下町情緒が残る町並みと新しい文化が共存するルート。

AWT FOCUS会場

無人島プロダクション、ユタカキクタケギャラリー

・B5からC2まで徒歩10分。

老舗ギャラリーからラグジュアリーブランドによるアートスペースまで。歴史あるアートの街、銀座を巡るルート。

AWT FOCUS会場

思文閣銀座

・C2からB5まで徒歩10分。
・C4からD6まで徒歩4分。

森美術館や国立新美術館が位置する六本木や国際的なギャラリーが集まる西麻布を巡回するルート。

AWT FOCUS会場

タケニナガワ、ミサシンギャラリー

・D1・D2間は徒歩5分。
・D1・D2からF2まで徒歩10分。
・D4からE8まで徒歩15分。
・D6からC4まで徒歩4分。

アール・デコ建築の東京都庭園美術館や恵比寿の東京都写真美術館をはじめ、南青山・目黒・恵比寿エリアに広がるアートスペースを巡るルート。

・E8からD4まで徒歩15分。

国立新美術館やワタリウム美術館など、六本木から青山、新宿までカルチャーの中心地を広く巡るルート。

AWT FOCUS会場

スペースアン

・F1からF8まで徒歩10分。
・F2からD1・D2まで徒歩10分。

南青山のAWT BARと大手町のAWT VIDEOをつなぐ直行便。