EXHIBI­TIONS

エキシビジョン

儀礼、あるいは祈りの不条理な美

パブリックスペースで展開される映像作品プログラム。2025年は東京都現代美術館の学芸員であり、「恵比寿映像祭」の創設も担った岡村恵子が監修を担当します。
今年のプログラムタイトルは「儀礼、あるいは祈りの不条理な美」。過去を偲び、今に喘ぎ、未来を憂う、様々な祈りの形を表現した10名のアーティストによる作品を通して、不確かな日々を生きる手掛かりを模索します。


AWT VIDEO

  • A-7
  • B-6
  • EXP2
https://www.artweektokyo.com/wp-content/uploads/2025/08/AWT-VIDEO_2024_01-1-scaled.jpg