EXHIBI­TIONS

エキシビジョン

AWT BAR

  • F-1
  • G-3
https://www.artweektokyo.com/wp-content/uploads/2025/08/AWT2025-Architecture-image_01-1-scaled.jpeg

新進シェフによるオリジナルフードやアーティストとのコラボレーションカクテル、サウンドプログラムやパフォーマンスが楽しめるポップアップバーが、2025年も南青山にオープンします。
バーの設計は建築家の松沢一応が担当。「浮かびあがる空間」と題し、空間全体に透過、ゆがみ、反射を生じさせることで、観る人それぞれに異なるダイナミックな環境空間認識を促します。
フードを手掛けるのは、bricolage bread & co.のプロデューサー、ミシュラン三つ星レストランの「レフェルヴェソンス」のエグゼクティブシェフの生江史伸。甘味(スクレ)と塩味(サレ)2種のフィンガーフードを通じて、食べるという行為の奥行きや感覚の記憶を感じる体験を提案します。
アーティストカクテルでは、小沢剛、Chim↑Pom from Smappa!Group、やなぎみわの3名が、それぞれ展覧会とリンクしたカクテルを考案します。